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「グロービッシュ」と「熟考」を活用すればビジネス英語に対する常識が180度変わり世界中の企業とコミュニケーションできるようになります。

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グロービッシュがよくわかる「ブログ」英語じゃなくてグロービッシュ

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グロービッシュとは

グロービッシュとは

グローバル・イングリッシュ(国際共通語としての英語)を元にした造語。

世界の英語スピーカーの80%以上を占める「非ネイティブ」のために考案された、シンプルでわかりやすい英語の一種。

@単語は最も使用頻度の高い1500語に限定。
Aイディオムは使わない。
Bできる限りシンプルな文章を作る。
C英語を文法的に難しくしている関係代名詞などはなるべく使わない。
D時制もできるだけ単純化する。

などの特徴がある。
それゆえ、グロービッシュを使えば、最も効率的に世界中のビジネスマンとコミュニケーションを図ることができるようになると言われている。

フランス人で、元IBMヴァイスプレジデントのジャン・ポール・ネリエール氏が提唱。

ジャン・ポール・ネリエール氏

グロービッシュの最大の特徴=覚えないで使いこなす
グロービッシュ

グロービッシュとネイティブ英語学習<6つの違い>

1)難しい英単語を使わない(中学レベルの1500語+業界專門用語)

2)簡単な表現に変換して、知っている英語で話す(パラフレーズ)

3)無理なネイティブの発音を目指さない(ニホン的英語発音でも十分)

4)難しい文法用語は勉強しない(11の機能文法)
実際の利用シーンに合った「機能文法」を使っていくので、基本文法の概念が自然に身につきます。

5)与えられた英文やテキストを読んで繰り返したりしない(アウトプット中心)
グロービッシュでは、自分で考えて英文を作り、アウトプットしていきます。
自分で作った文章は、非常に頭に入りやすいからです。

6)「まずここまでできれば十分」という現実的な目標を立てる(enough)
学習者もモチベーションを下げることなく、実用的に英語を活用できるようになります。

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