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   <updated>2009-01-05T09:26:32Z</updated>
   <subtitle>Ｗｅｂとアナログを連携させて、あなたの会社のＢｔｏＢビジネスを自動的に加速させる新しいスキームをご提案します。</subtitle>
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   <title>１月４日～自己満足型広告では集客率は上がらない</title>
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   <published>2009-01-04T07:44:09Z</published>
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   <summary>１月４日（日）。 新年あけまして、おめでとうございます。 本年もよろしくお願いい...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://axbee.com/">
      <![CDATA[１月４日（日）。

新年あけまして、おめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

さて、２００９年、１回目のブログは、改めて広告コピーの重要性についてお話したいと思います。

なぜ、このテーマにしたかというと、この年末年始に「ザ・コピーライティング」（ジョン・ケイプルズ著：ダイヤモンド社刊）という本を読んだのですが、そこには、数々の成功＆失敗の広告事例が書かれていました。

そして、その失敗した広告事例の一つに、以前、私が勤務していた外資系メーカーの広告例が出ていたのです。

当時（今から約１２年前）、その会社で、私はマーケティング担当ではありませんでしたが、その広告は何度か見たことがあります。

どんな広告コピー（見出し）かというと・・

『ご紹介する●●社ＸＸＸＸの「５つの新しい方法」がネットワークの信頼性を高めます。
つまり、元が取れるルータなのです。』

というものです。

<u>確かに、このコピーを読んでも、何を伝えたいのかわからないし、次に中身を読みたいと思わないですよね。</u>

しかし、こうした広告を制作した会社の広報担当や代理店は、こういうそうです。

「見出しだけで広告を判断をしないでください。広告全体を見れば、そのコピーの意味がわかりますから。。」

そこには、最終的に、読者が広告の内容を最後まで見てくれるという心理がありますが、<strong>実際には、見出しやヘッドコピーで興味を引かなかったら、その会社の顧客やよほどのファンでなければ、その後の広告やコンテンツを読みません。
</strong>

<u><strong>この類の広告を、当社では、「自己満足型広告」と呼んでいます。</strong></u>

また、この傾向は会社のホームページ制作にもよく見られます。

インターネットや広告の技術がどんなに進化しようとも、今も、昔も変わらない事実。

<u>それは、人は「言葉の力」によって、行動心理が左右されるということです。</u>それゆえ、売れる広告というのは、例外なく「見出しやコピー」が非常に優れているんですね。

「ザ・コピーライティング」は、かなり昔から読み継がれている本ですが、いまだに欧米のマーケッターやコンサルタントの間では、「バイブル」とされているそうです。

当社は、広告制作会社ではありませんが、この本を読んで改めて、広告コピーの重要性を再認識した次第です。

非常に実践的な内容ですので、ぜひ、一読をおススメします。


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   <title>１２月２９日～本日、仕事納めです。</title>
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   <published>2008-12-28T20:03:48Z</published>
   <updated>2008-12-29T01:52:10Z</updated>
   
   <summary>１２月２９日（月）。 本日、仕事納めです。 毎年思うことですが、ホントに月日が流...</summary>
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      <![CDATA[１２月２９日（月）。

本日、仕事納めです。
毎年思うことですが、ホントに月日が流れるのは早く、今年も残すところ、あと３日。
特に、今年は会社創業初年度ということもあり、アッという間の１年でした。　

振り返ると、いろいろな経営者の方とお会いする機会が増えましたが、
やはり、いくらネット社会が進もうとも、人と人の出会いが大切であることを改めて感じました。

おかげさまで、取引先企業様も、少しずつ増え、また当社メルマガの読者（＝当社小冊子の
お申し込み者）も４００社を超えました。

まだまだ、数自体は少ないですが、確実に手ごたえというものを感じています。

一方で、いろいろと会社としての課題は山積しており、来年は一つの正念場になるだろうと
思います。

先日、某クライアント企業の社長とお話させていただいた時の言葉が非常に印象に
残っています。

<strong>「起業は誰でもできる。しかし、その事業を継続することが最も大変である。」</strong>

この社長は企業経営を３０年近く続けている方なので、その言葉の意味は「深い」ですね。

ということで、もちろん、目先の業務をこなしていくことも重要なのですが、こうした厳しい時代だから
こそ、長<u>期的かつ継続的に成長できる事業モデルや組織作り、またパートナー関係</u>を
早い段階から構築していく必要があると考えております。

特に、来年度は独自の技術を持つ外部パートナー様とのアライアンスを活用した、
新しいサービスをリリースしていきたいと思いますので、ぜひご期待ください。

また、末筆ながら、この１年間、取引先企業様をはじめ、パートナー企業様、ご関係者の方々には、
公私共々、お世話になりまして、本当にありがとうございました。

来年も何卒よろしくお願いいたします。

みなさま、良いお年をお迎えください。








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   <title>12月25日～人形町でのランチミーティング？</title>
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   <published>2008-12-25T14:48:47Z</published>
   <updated>2008-12-25T20:22:04Z</updated>
   
   <summary>12月25日（木）。 本日、人形町界隈にて、某クライアント企業のＮ社長とランチミ...</summary>
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      <![CDATA[12月25日（木）。

本日、人形町界隈にて、某クライアント企業のＮ社長とランチミーティング？をしたのですが、行ったお店がなかなかイケてる感じでして、思わずデジカメで撮影してしまいました。

まず、入口。看板は立ち飲み屋さんですが、実は、ランチもやっているのです。
<img alt="IMGP0244.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0244.JPG" width="320" height="240" />
中に入ると・・

<img alt="IMGP0242.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0242.JPG" width="320" height="240" />

なぜでしょうね。。なんか、こういう雰囲気の店は落ち着くんですよね。

あと、メニューも安い。（主におつまみ系ですが。。。）味も結構イケます。特にメンチカツ。
<img alt="IMGP0243.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0243.JPG" width="320" height="240" />

他にもお客さんがいたので、あまり多くの写真がとれませんでしたが、なんとなく、雰囲気はわかっていただけるでしょうか？

ちなみにお店で働くおばさん達が、気さくで、これまたなかなかいい味だしてます。こういう店は、末永く続いてほしいな～


ということで、メリークリスマス。。

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   <title>12月21日～常識を疑い、少数意見も聞いてみる。</title>
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   <published>2008-12-21T01:50:21Z</published>
   <updated>2008-12-22T04:01:57Z</updated>
   
   <summary>12月21日（日）。 今回は、小生の専門外ですが、環境問題について、ちょっと触れ...</summary>
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      <![CDATA[12月21日（日）。

今回は、小生の専門外ですが、環境問題について、ちょっと触れてみたいと思います。

いまや、温暖化対策＝ＣＯ２削減、リサイクル活動などは、世の中の常識となりつつあります。政府や官庁はもちろん、民間企業・マスコミ・そして一般市民である我々まで、このまま放っておけば、地球の温暖化は止まらず、いずれ環境は破滅すると信じている人は多いことでしょう。私もその一人でした。

そして、その温暖化対策のある意味、火付け役となったのが、「不都合な真実」という映画でした。この映画の制作を手がけたアル・ゴア元米国副大統領は、ノーベル平和賞まで受賞しました。

自分も、この映画を観ましたし、見終わったあと、やはり一人一人が行動を起こさねばと、以前より環境問題に強い関心をもつようになりました。

しかし、今、そうした常識に真っ向から疑問や反論を投げかける科学者や知識人たちが出てきています。

「環境問題はなぜウソがまかり通るのか？」、「偽善エコロジー」、「ほんとうの環境問題」などのタイトルの本をよく本屋で見かけることがあると思います。

当初は、著者の売名行為ではないかということで、ほとんど相手にされていませんでしたが、ここへ来て、彼らの科学的見解の方が、正しいのではないかという意見が増えているそうです。大手新聞やＴＶなどではあまり報道されませんが。

私も、本のタイトルが、なんとなく胡散臭い感じがして、あまり興味を持ちませんでしたが、Ｗｅｂや海外の情報誌などで調べて、実際に読んでみると、なるほど<strong>、温暖化対策＝ＣＯ２削減＝地球環境改善という説は、科学的根拠がかなり欠如していることはだいぶわかってきました。</strong>

ただ、私は科学者ではないし、環境問題の専門ではないので、上記の是非は、今のところ、正直わかりません。一度、両者の意見をじっくり聞いてみたいですね。「朝まで生テレビ」みたいな討論番組で。
(大企業がスポンサーになる番組では難しいでしょうね。）

なんか、取り止めのない話になってしまいましたが、何を言いたいのかというと、<u>世の中がすべてが疑いを持たずに同じ方向に向かうというのは違和感を感じるし、またそうした多数派意見への反論や批判を封じ込めるような事はあまり健全ではないと思っています。（戦前の日本がまさにそうだったといいますね。）</u>

どんな主義主張を持とうが、少数意見にもきちんと耳を傾け、　ひとつの考え方や常識に固執せずに、常に情報に対しては、客観的な視点と多様性を持つことが必要だなと感じた次第です。

ということで、休日のウンチクでした。。










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   <title>12月18日～ダイレクトマーケティング成功企業に共通するものとは？</title>
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   <published>2008-12-17T21:10:10Z</published>
   <updated>2008-12-18T08:54:46Z</updated>
   
   <summary>12月18日（木）。 世の中には、さまざまなマーケティングテクニックや売上げアッ...</summary>
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      <![CDATA[12月18日（木）。

世の中には、さまざまなマーケティングテクニックや売上げアップのノウハウがあります。書店に行くと
その類の本があふれていますね。

当社も、そうしたテクニックを活用したアドバイスをしているわけですけど、その中で<u>、継続的に集客アップを続ける会社とそうでない会社があります。</u>そこには、様々な要因がありますが、非常に大きなポイントがひとつあります。

<strong>それは、事業のコンセプトです。</strong>

というとわかりにくいかもしれませんが、噛み砕いていうと、「<u>あなたはその商品やサービスを通して、最終的に顧客へ何を提供したいのか？</u>」ということが明確、かつ非常に独自性をもっていることです。

たとえば、<a href="http://www.oisix.com/topPageG5.htm?SESSIONISNEW=TRUEID&mi2=7749"><u>オイシックス</u></a>という有機野菜専門の宅配会社があります。

<strong>この会社のコンセプトは、「感動食品専門メーカー」です。ですので、商品名も非常にユニーク。</strong>

<strong>・栗のように甘い 栗じゃがいも（インカのめざめ） 	
・やさしい甘さ にんじん
・三竹さんのあまっ娘キャベツ</strong>

単なる、「●●産のＸＸＸ野菜」という表示より、その商品の特徴やＵＳＰがストレートに伝わってきますし、どんな味なんだろう？と食べてみたくなるのは私だけでしょうか？

この会社が、こうしたユニークな商品名をつけるのは、単なる「有機野菜販売」ではなく、<u>「世の中の素晴らしい食品を通して、人々に健康と感動を与える」という明確なコンセプトがベースにあるからです。</u>

今、日本には、たくさんの有機野菜の宅配業者がありますが、そうした中で、同社が固定客を増やし続けているのは、上記のような差別化戦略をしっかり構築しているからなんです。ある意味、独自のブランド化といってもいいでしょう。

オイシックスさんは、以前、ご紹介した「やずや」さん同様、ダイレクトマーケティングの世界では、非常に成功した事例として、よく参考にされます。

でも、そうした成功した会社に共通するのは、マーケティングのテクニックももちろん卓越してますが、本質の部分に、こうした外から見えにくい明確な「軸」がしっかりあるからなのだと改めて思った次第です。



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   <title>１２月１３日～オフィス引っ越しです。</title>
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   <published>2008-12-13T03:40:22Z</published>
   <updated>2008-12-13T06:54:01Z</updated>
   
   <summary>１２月１３日（土）。 本日、オフィス移転作業です。（同じ西新宿ですが。。）今、搬...</summary>
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      <![CDATA[１２月１３日（土）。

本日、オフィス移転作業です。（同じ西新宿ですが。。）今、搬入が終了したところです。

ビルの外観です。
<img alt="IMGP0235.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0235.JPG" width="320" height="240" />

６Ｆのエントランスです。
<img alt="IMGP0229.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0229.JPG" width="320" height="240" />
<img alt="IMGP0231.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0231.JPG" width="320" height="240" />

そして、新しい仕事部屋。以前のオフィスよりちょっとだけ広くなりました。
<img alt="IMGP0232.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0232.JPG" width="320" height="240" />

あと、会議室ですね。（小さいですけど）
<img alt="IMGP0224.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0224.JPG" width="320" height="240" />

ということで、まだ電話とＦＡＸ回線を設置してないので、完了次第、取引先様や関係者の皆様には正式にご案内させていただきます。

さて、お昼は何を食べようかと。。私の好きなラーメン「大勝軒」が・・・
<img alt="IMGP0241.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0241.JPG" width="320" height="240" />


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   <title>１２月６日～ある「伝説の小冊子」</title>
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   <published>2008-12-05T20:30:09Z</published>
   <updated>2008-12-05T21:37:16Z</updated>
   
   <summary>１２月６日（土）。 さて、今回は、ある「伝説の小冊子」をご紹介したいと思います。...</summary>
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      <![CDATA[１２月６日（土）。

さて、今回は、ある「<strong>伝説の小冊子</strong>」をご紹介したいと思います。

かれこれ、もう５～６年以上前になると思います。まだ小冊子を活用した集客方法もあまり知られていないころ、ある業界で、すごい小冊子が出たと噂になりました。

<strong>タイトル：「私の頭に毒をかけないで」</strong>
<img alt="%E7%A7%81%E3%81%AE%E9%A0%AD%E3%81%AB%E6%AF%92%E3%82%92.jpg" src="http://axbee.com/%E7%A7%81%E3%81%AE%E9%A0%AD%E3%81%AB%E6%AF%92%E3%82%92.jpg" width="186" height="208" />

これは、天然水を利用した頭髪用ケア商品を販売する会社が作成したものですが、非常に内容が良くできているということで、ダイレクトマーケティングの専門家の間でも、大変話題になりました。

内容としては、既存のカラー染め液やパーマ剤の実態や事実を公開、美容業界における問題点を提起し、薬剤リスクを無害化する方法やその商品をわかりやすく解説したものです。

当然、そこには実際に体験した人の声なども含まれていますが、私自身も実際にこの小冊子を最初開いた時、一気にひきこまれました。（自分はカラー染めとか興味ありませんが・・）

ましてや、一度でも毛染めやパーマをかけたことがある人には、強烈な内容のはずです。

<u>しかし、この小冊子、成功した要因はその中身だけじゃないんです。</u>
<strong>
それはなにか,というと、ずばり、「配布先」なんです。</strong>

この小冊子は、従来の美容液に対する問題や解決策を書いたものですが、そうなると、まず最初の配布先や読者対象としては、美容液を扱う化粧品卸・薬局、理美容室、ヘアースタイルに関心のあるユーザということになりますよね。単純に考えれば。

ところが、この会社は、全く別の場所から配布を開始します。

<u><strong>それは、学校の先生やＰＴＡです。</strong></u>

今、どうでしょう。毛染めやパーマを認めている中学・高校がどれだけあるかわかりませんが、中学・高校生ともなると、髪の毛のおしゃれに結構を気を使い始めるころですね。

何を隠そう、私も高校時代にこっそりパーマをかけたことがあります。おもいっきり校則違反だったのですが。。どうでもいいですね。。そんな話（汗）

学校の先生や親からすれば、何とかそれを防止したいと考えるわけですが、そんなとき、この小冊子を目にした先生が、学校中に回覧したそうです。

そしたら、その生徒・親などから資料請求が殺到、各方面で話題となり、大きな口コミとして広がっていきます。さらには、地方の新聞やメディアでも取り上げられたそうです。。その結果、当然、売上も相当伸びたそうです。

この小冊子も商品も今どうなっているのか？わかりませんが（サイトは公開されていないようです）、小冊子を活用した集客事例としては、とても参考になると思います。

ということで、みなさんも髪の毛には気をつけましょう。













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   <title>12月3日～Ｂ２Ｂ集客におけるＴＣＢＣＣＯの法則とは？</title>
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   <published>2008-12-02T20:20:35Z</published>
   <updated>2008-12-03T01:41:22Z</updated>
   
   <summary>12月3日（水）。 今回は、当社がセミナーや個別相談の中で、お話している「ある法...</summary>
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      <![CDATA[12月3日（水）。

今回は、当社がセミナーや個別相談の中で、お話している「ある法則」についてご紹介します。

それは、Ｗｅｂの集客ページにどんな要素を掲載すればよいか？ということです。

この法則は、当社自身やクライアント企業様におけるマーケティング活動の実体験に基づいて作成されたものです。


■ＴＣＢＣＣＯ＋ＵＳＰの法則

よく、マーケティングの話になると「ＡＩＤＭＡの法則」という言葉を聞かれると思いますが、それは消費者の興味喚起から行動を起こすまでのプロセスを表します。

それに対して、「ＴＣＢＣＣＯ」というのは、プロセスでなく、どんな「コンテンツ」を掲載すれば、Ｗｅｂでの訴求力が高まるのか？ということに主眼を置いています。

では、具体的にお話していきましょう。

<strong>Target（ターゲット）＝＞どんな企業に読んでもらいたいのか、その対象を明確にする。
Concept（コンセプト：目的）＝＞このページで読者に何をしてほしいのか？
Benefit（自己メリット）＝＞そのページを読むことのメリット、アクションを起こすことの利点。
Customer（お客様の声）＝＞実際に行動を起こしている顧客ユーザのコメントや感想。
Confidence（信頼性）＝＞公的機関や第３者による推薦のコメント・実績、代表者のプロフィールや顔写真など
Offer（オファー：行動の呼びかけ）＝＞以外に少ないのがこれ。読者がいますぐ欲しいと思うようなオファーを用意して、リストを獲得する</strong>


そして、この６つの要素を網羅して、自社のＵＳＰ（独自・強味）をだしていくのです。そうすれば、他社との差別化が非常に明確になり、訴求力も飛躍的に高まります

ちなみに、上記の順序に決まりはありません。Ｗｅｂページのコンセプトや目的に合わせて、変動してもＯＫです。（ただ、オファーはできるだけ、ページの最後に掲載した方が良いでしょう。）

また、すべてを「コピー」だけで表現する必要もありません。最近では、動画・写真・音声などを活用して、視聴覚的（直観的）に訴求することも、重要になってきています。

これからＷｅｂサイトを構築・リニューアルしようとお考えの企業様は、この「ＴＣＢＣＣＯ＋ＵＳＰ」をぜひ一度参考にしてみてください。

実際の事例や活用法を知りたい方は、<a href="https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=axbee&formid=103">当社の６０分無料相談をお申込ください。</a>

より、具体的なイメージができると思います。





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   <title>11月２８日～当社クライアント企業様ご紹介</title>
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   <published>2008-11-28T13:13:27Z</published>
   <updated>2008-11-28T11:26:09Z</updated>
   
   <summary>１１月２８日（金）。 さて、今回は当社のクライアント企業様をご紹介します。 株式...</summary>
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      <![CDATA[１１月２８日（金）。

さて、今回は当社のクライアント企業様をご紹介します。

<strong><a href="http://www.ric-designplan.com/">株式会社リック様</a>です。</strong>

同社は、主にＲＥＩT（不動産証券ファンド）物件やオフィスビルのインテリアデザイン設計を
手掛ける専門会社です。

リック様の強みはなんといっても、インテリアデザイン一筋、２０年以上という経験と実績。

<u>また、日本の建築デザインに多大な影響を与えた言われる「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89">アントニン・レーモンド</a>」の哲学を受け継ぐ、
日本では数少ないデザイン設計会社です。</u>

同社とアクスビーの出会いは、<a href="https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=axbee&formid=103">「６０分無料相談</a>」が最初です。

「ＲＥＩＴ物件の内装をリニューアルして、資産価値を高める」という、独自のサービスを核とした
「Ｗｅｂプロモーションを進めていきたい」というご要望をお持ちでした。

先日、Ｗｅｂサイトを完成させたばかりですが、今後はＰＰＣ広告や集客専用ページ作成など
具体的なアクションに入っていく予定です。何もまだ広告を出していませんが、既に同社の
サイトを見て、問い合わせが数件来ているようです。

最後に、
同社代表取締役社長　小宮様からのコメントをご紹介させていただきます。

-------------------------------------------------------------------------------------
「アクスビーさんとの出会いは無料小冊子に書いてあった無料相談がきっかけです。
その時、当社では、新たなＷｅｂサイト制作を検討中で、<u>法人企業の集客アップ
という観点で提案してくれる会社を探していました。</u>

そんな中、アクスビーの山田社長から、Ｗｅｂを活用した集客法について、ご提案があり、
トライしてみることにしました。

今回、<strong>アクスビーさんにお願いしたのは、我々クライアント側の立場に立って、
できるだけ無駄なコストをかけず、段階的に効果測定をしながら進めていくという考え方に
共感したからです。</strong>

<u>ホームページやＷｅｂ広告を作って納品・終了という従来の制作系の会社とは違うと
感じたのが、大きな理由ですね。</u>

当社のＷｅｂプロモーションはまだスタートしたばかりですが、アクスビーさんの手腕や
ノウハウを大いに期待しています。」

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社リック　代表取締役　小宮道夫
-------------------------------------------------------------------------------------



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   <title>11月２２日～クライアント企業様訪問（最寄駅周辺風景）</title>
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   <published>2008-11-22T01:32:18Z</published>
   <updated>2008-11-22T01:51:46Z</updated>
   
   <summary>１１月２２日（土）。東京は非常に気持ちの良い天気です。 今回は、先日、ＩＲ支援サ...</summary>
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      <![CDATA[１１月２２日（土）。東京は非常に気持ちの良い天気です。

今回は、先日、ＩＲ支援サービスを手掛ける某クライアント企業様へ訪問した際、デジカメで撮った最寄駅の風景写真をご紹介します。

駅は、日比谷線の「人形町」です。
<img alt="IMGP0202.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0202.JPG" width="320" height="240" />

人形町というと、ホントに昔ながらのお店がところどころにあって、風情がある街ですね。

少し歩いていくと、創業大正●●年の喫茶店やら、明治●●年創業とかいう老舗の和食店が出てきます。なぜか、こういうお店の看板を見ると気分が落ち着くんですよね。

<img alt="IMGP0205.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0205.JPG" width="320" height="240" />
<img alt="IMGP0204.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0204.JPG" width="320" height="240" />


そして、オフィス近くのとんかつ屋さん。このお店もかなり昔からありそうですが、うまそ～
<img alt="IMGP0206.JPG" src="http://axbee.com/IMGP0206.JPG" width="320" height="240" />




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   <title>１１月１９日～Ｂ２Ｂサイトで商談率を上げる意外な？コツ</title>
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   <published>2008-11-18T21:44:01Z</published>
   <updated>2008-11-18T23:02:05Z</updated>
   
   <summary>１１月１９日（水）。 最近、Ｗｅｂサイトのリニューアルや新規制作のご相談を数多く...</summary>
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      <![CDATA[１１月１９日（水）。

最近、Ｗｅｂサイトのリニューアルや新規制作のご相談を数多く受けます。そのほとんどが企業向け（Ｂ２Ｂ）ですが、ここで、Ｂ２Ｂサイトで商談率を上げる意外な？コツをお伝えしたいと思います。

ご承知のとおり、法人営業の場合、低額のＡＳＰサービスなどを除き、Ｗｅｂサイトだけで成約が成立するケースはまれです。必ずといっていいほど、お客様と直接会って話す＝＞商談という機会が必要です。

<strong><u>
では、どうやったら、Ｗｅｂサイトから商談を増やすことができるのか？</strong></u>

ここで、イメージしていただきたいのですが、Ｗｅｂサイトを見たユーザが、すべて一人で意思決定する場合は別ですが、その多くは、上司（社長）に相談したり、またはその分野に詳しい同僚・部下に相談したりします。

<u>その際、そのユーザはどのようにして、上司に相談するでしょうか？</u>

<strong>それは、「印刷」なんです。</strong>

もちろん中には、メールやスカイプのやりとりだけで相談するケースもありますが、いまだに重要な情報は、一度プリントアウトして、それをベースに話をするケースも多いようです。

つまり、法人向けＷｅｂサイトで商談を増やすコツとして、重要なコンテンツや絶対に読んでほしい情報は、できるだけ印刷しやすいような形式にしてあげることです。

最近、当社のクライアントに、オファー用の小冊子は印刷して配布するように提言していますが、これは閲覧率を高めるためというのと、実は上記の理由もあります。

つまり、いくらＷｅｂが進化しようが、紙の方が見やすいから印刷して見ようと心理がまだあるんですね。

なお、ここで、いいたいのは、印刷うんぬんテクニックの話ではなく<strong>、御社のお客様となりうる、Ｗｅｂサイトの向こうのユーザが、どのような行動しているか？じっくり想像してみることが必要だということです。</strong>


成約率の高いＷｅｂサイトの制作つくりやリニューアルを目指すのであれば、まずはここから始まるといっても過言ではないでしょう。


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   <title>１１月１６日～オフィスを移転することにしました。</title>
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   <published>2008-11-16T01:03:33Z</published>
   <updated>2008-11-16T01:47:02Z</updated>
   
   <summary>１１月１６日（日）。　 クライアント企業様や関係者様には、後日正式にアナウンスさ...</summary>
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      <![CDATA[１１月１６日（日）。　

クライアント企業様や関係者様には、後日正式にアナウンスさせていただきますが、１２月末に当社のオフィスを移転することにしました。

場所は今と同じ西新宿ですが・・理由は主に３つあります。

<strong>１．今のレンタルオフィスは入室の時間制限があるため、早朝型？の自分がいつでも２４時間使えるオフィスを探していた。

２．最近、協業パートナー企業様との打ち合わせが非常に増えており、当社でもＭＴＧができる会議室やスペースが必要だった。（今までは、近くの喫茶店でＭＴＧしてました・・）

３．１２月で、アクスビーは創業１年になります。１年の節目として、仕事環境を少し変えたいと思っていた。</strong>

他にも、細かいことをあげれば切りはありませんが、上記のような理由から、オフィスを引っ越すことを決めました。

ということで、これからもアクスビーをよろしくお願いいたします！







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   <title>１１月１３日～トヨタ奥田相談役発言を考える・・</title>
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   <published>2008-11-12T20:17:25Z</published>
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   <summary>１１月１３日(木）。 まさに、本音が出たということなのでしょうか？ 昨日１２日、...</summary>
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      <![CDATA[１１月１３日(木）。

まさに、本音が出たということなのでしょうか？

昨日１２日、政府の「厚生労働行政の在り方に関する懇談会」の奥田碩座長（トヨタ自動車相談役）は、首相官邸で開かれた会合で、厚労省に関するテレビなどの報道について、

<strong>「朝から晩まで年金や保険のことで厚労省たたきをやっている。あれだけたたかれるのは異常な話。正直言ってマスコミに報復してやろうか。スポンサーでも降りてやろうかと</strong>」と発言しました。（時事通信ニュースより）

奥田座長は「ああいう番組に出てくるスポンサーは大きな会社ではない。地方の中小とかパチンコとか」とも述べたそうです。

これに対して、委員の1人である浅野史郎前宮城県知事は「スポンサーを降りるぞとか言うのは言い過ぎ」ととりなしたそうですが、みなさんは、この記事を見てどう思いますか？

トヨタは年間約１０００億近くもの予算を使って、ＴＶＣＭ，新聞広告などのマスメディアはもちろん、ネットの世界でもかなりの広告を出しています。

文字通り、マスコミ・広告代理店にとっては、日本最大のクライアントになるわけです。

事の真意は記事だけではわかりませんが、もし事実だとすれば、一民間企業の経営者として、とても適切な表現とは思えません。（どうみても、脅しとしか思えないし、恫喝と見られても仕方がない）

あと、一点、不思議なのは、奥田さんはトヨタの相談役という立場ですから、表面的には、経営現場からは退いているはずですが、その方の意思ひとつで、スポンサーを降りるとか、決められるんでしょうか。

相談役と、いいながら、いまだに経営の実権を握っているのかな・・と勘ぐってしまいます。（バブル時代の大銀行のように）

自分はここで、トヨタ批判をするつもりはありませんし、どの会社にも、良い点・悪い点があると思いますが、まがいなりにも、トヨタは日本を代表する国際的企業です。

規模や利益だけでなく、世界や社会から本当に尊敬される企業として、社内から「変革」の動きが出てくることを期待したいと思った次第です。

なんか朝からウンチクですいません。。











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   <title>１１月１２日～Ｗｅｂプロモーションの効果測定で最も重要な指標とは？</title>
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   <published>2008-11-11T23:32:08Z</published>
   <updated>2008-11-12T08:06:53Z</updated>
   
   <summary>１１月１２日（水）。 ダイレクトマーケティングやＷｅｂプロモーションを実践されて...</summary>
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      <![CDATA[１１月１２日（水）。

ダイレクトマーケティングやＷｅｂプロモーションを実践されている企業や経営者の方であれば、必ず何がしかの効果測定を行っていると思います。

<u>特にＷｅｂマーケティングは効果測定がすぐにできるというのがメリットであり、その状況を分析して、すぐに改善策を図る。これが、この方法の醍醐味と言っても過言ではありません。</u>

では、具体的にどんな指標をみていけばいいのでしょうか？

こうした話をすると、まずクリック数やクリック率を挙げる方が多いです。もちろん、アクセスがなければ、自社のＨＰもランディングページも見られてないわけないですから、重要な指標であることは間違いありません。

ですが、かといって、<strong>必ずしもクリック数が多い＝Ｗｅｂ集客が多い、というわけではありません。</strong>

そこで、当社では、ＷｅｂプロモーションやＰＰＣ広告の効果測定の際に、クリック率のほかに、以下の３つを重要視するようにに提言しています。

<strong>１．コンバージョン率（ＣＶ率）</strong>
アクセス数に対して、どれだけ反応があったか？（資料請求数、問い合わせ件数）ですね。Ｂ２Ｃの場合は、そのまま成約率となる場合もあります。

Ｂ２Ｂの場合、製品や業種によってマチマチですが、一般的にＣＶ率が３％以上であれば、非常に集客率が高いと言われています。

<strong>２．ＣＰＡ（ Cost per action) </strong>
一社の見込リストを獲得するのにかかった費用です。当然ですが、この数値は低い方が、費用対効果が高いということになります。

これも製品や業種によって差がありますが、Ｂ２Ｂの場合は、５０００円以下をまず目標にするとよいでしょう。

そして、３つめが・・
<strong>
３．ＣＰＯ（ Cost per order</strong>)　＝１社の顧客を成約するのにかけた費用です。

単純にいえば、この数値より、１顧客あたりの売上が大きければ、利益が出るわけですね。（ここでは人件費や経費などは無視して考えていますが。。）

他にも把握しておくべき、測定データはいろいろありますが、まずは、以上の３つをしっかりおさえることによって、Ｗｅｂマーケティングにおける効果測定の有効性が出てくるわけです。










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   <title>１１月８日～新サービスのリリース開始のお知らせ</title>
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   <published>2008-11-08T01:18:06Z</published>
   <updated>2008-11-08T07:52:02Z</updated>
   
   <summary>１１月８日（土）。 さて、当社アクスビーでは、次週１０日（月）より、新しいサービ...</summary>
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      <![CDATA[１１月８日（土）。

さて、当社アクスビーでは、次週１０日（月）より、新しいサービスを開始いたします。

<u>名づけて、<strong>「アウトソーシング付き集客戦略コンサルティング」</strong>です。
</u>
詳しくは、以下のＰＤＦをご覧いただければと思いますが、簡単にいいますと、当社のコンサルタントが集客戦略のプランニングから、外部のパートナー（Ｗｅｂ制作会社やＳＥＯ対策会社）との一括連絡窓口の業務代行までサポートするという、おそらく業界初のコンサルティングサービスです。

<a href=" http://axbee.com/mt/new-service.pdf">
http://axbee.com/mt/new-service.pdf</a>


<strong>中小企業の社長様にとって、このサービスの最大メリットは、、各Ｗｅｂマーケティングの「実務部分」から解放され、本業に集中できるようになり、かつマーケティングに関しては戦略構築やコスト管理だけ行えば良いということになります。</strong>

また、このサービスは単に業務連絡代行するだけでなく、Ｗｅｂマーケティングのコンサルティングも行います。つまり、<u>少し極端な言い方をすれば、「御社専用のＷｅｂマーケティング責任者」がすぐ社内に設置できるわけです。</u>

今、多くの中小企業経営者は、ほとんど一人で、営業・財務・マーケティングまでこなしています。特にＷｅｂマーケティングについては、Web制作リニューアルやＰＰＣ広告、SEO対策などの実務において、外注先とのやりとりが発生しますが、だんだん細かい部分まで、目が回らなくなり、実行スピードが落ちていくのが実態です。

<u>Ｗｅｂマーケティングの世界は、スピードが非常に重要です。</u>

このサービスは経営者の業務効率を高めるだけでなく、コンサルタントが社長と一緒になって、戦略や集客アイデアを考え、その実行部分（外部との窓口）を社長の代わりに、コンサルタントが一括代行するというものです。

<strong>なんとか、Ｗｅｂを活用して、売上を伸ばしたいが、自分一人では限界を感じている、かといって、専門家や担当者を採用するのは、コスト的にも時間的にも厳しい・・そうした考えやお悩みを抱えている中小企業にとっては、最適なサービス</strong>であることを自負しております。

ただし、当社のリソースにも限界がありますので、<u>当面は限定３社までとさせていただきます。</u>

ご関心がある方は、まず「無料相談」をご活用ください。そのうえで、じっくり検討して判断してください。
<a href=" https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=axbee&formid=103">
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=axbee&formid=103</a>





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