ムダなコストをかけずに短期間で法人営業の新規集客を増やす方法とは?
不況の今だからこそ、中小企業の経営者に知っていただきたい、ある「事実」があります。
- ターゲットとなる企業からの問い合わせがなかなか増えない・・
- Webで法人向け製品を販売するのは難しいのでは?・・・
- 新規顧客(法人企業)は簡単には獲得できない・・
- 新規開拓には広告宣伝費がかかる・・
- 法人営業の新規集客には、やはり優秀な営業パーソンが不可欠・・
- 製品紹介ホームページを作成して、SEO対策をやっているが集客が伸びない・・・
以下は、20年以上にわたり、企業向けソフトウェア開発会社を経営する社長の実話です。(同社は、コンサルティング契約上の秘密保持と個人情報保護のためにWebでの実名公開は伏せております。)
しかし、昨年、アクスビーの山田社長から新しいWebプロモーションの提案を受け、弊社が抱えている問題点を的確に把握し、解決する近道であると思い、早速、実践してみることにしました。
当社の場合、顧客対象となる業界は非常に限定されており、また価格帯も高額な業務処理システムであることを考えると、正直言って、当初は本当に成果が出るのか?と半信半疑でいました。
しかし、実施してから3ヵ月目で集客プランに沿った成果が着実に出てきたことに、まず驚きました。 さらに、2年たった現在(2008年)でも、いまだに高い集客効果を維持しています。今となっては、もっと早くにこの方法を知っていれば、あんな無駄な広告宣伝費用をかけずに済んだのにと思っています。アクスビーさんが提供するノウハウは、非常に現実的で「本物」だと確信しております。 不況の感が否めない昨今ですが、あらためてWEB活用の重要性を感じ、最先端のプロモーション手法を競合他社に先駆けて、実践できたことを非常に感謝しています。」現在、検索エンジンやブログ、アフィリエイトなどの普及に伴い、個人や企業がWebで商品やサービスを提供することが当たり前の時代になってきました。
そうした中、BtoB向けの法人営業の分野になると、いまだ、営業マンやコール代行センターが飛び込み電話したり、とにかく訪問回数を重ねて商談化する「プッシュ型」の営業スタイルが主流のようです。
一方で、「プル型」の効率的な営業にしようと、Webサイトを立ち上げて、検索エンジン対策(SEO)やPPC広告で集客しようとしても、なかなか問い合わせや商談が増えない・・そんなお悩みを抱える企業も、非常に多く見受けられます。
なぜでしょうか?実は、そこには、一般の企業はもちろん、広告代理店やSEOサービス会社、Web制作会社さえも気づいていない、あるいはわかってはいるが、実行できていない、ある「共通の盲点」があるのです。
当社アクスビーでは、その問題点と解決方法を明確にした、ある究極の新規開拓支援スキームを提言します。これまで、金融、メーカー、IT、サービス等あらゆる業種でセールスとマーケティングを15年以上実践してきたノウハウをベースにしたWebとアナログによる新たな営業支援の「しくみ」をあなたの会社でも活用してみませんか?
もし、少しでも興味をお持ちになった方は、ぜひ一度、下記無料レポートをお読みください。書いてる内容は非常にシンプルで、何気ないことかもしれませんが、現在の環境で、最も効率的で確実に成果を出せる方法です。
<当社クライアント企業様の声>
■株式会社リック 代表取締役社長 小宮道夫様
「アクスビーさんとの出会いは無料小冊子に書いてあった無料相談がきっかけです。 その時、当社では、新たなWebサイト制作を検討中で、法人企業の集客アップ という観点で提案してくれる会社を探していました。 そんな中、アクスビーの山田社長から、Webを活用した集客法について、ご提案があり、 トライしてみることにしました。 今回、アクスビーさんにお願いしたのは、我々クライアント側の立場に立って、 できるだけ無駄なコストをかけず、段階的に効果測定をしながら進めていくという考え方に 共感したからです。 ホームページやWeb広告を作って納品・終了という従来の制作系の会社とは違うと感じたのが、 大きな理由ですね。」
■株式会社エヌティ・ラボ 代表取締役社長 西澤 眞様
『物が悪いから売れないのではない。買う動機がないから、物が売れないのである。』という、感情マーケティングの方法を知りました。 相手の行動心理を喚起する機会を提供することで、購買意欲は飛躍的に向上するというのは、考えてみれば至極当たり前ことです。でも、そんな当たり前のことを知っているようで、実はあまりよく理解していませんでした。 そんな折、アクスビー株式会社様の指導の元、新しい営業展開の試みに挑戦しました。非常に近い距離感でコンサルティングを受けることができ、これからの運用が非常に楽しみです。 実際、開始してまだわずか数週間ですが、見込みリストは予想数をはるかに超え、成約につながる案件がでてきたことには、正直驚いています。今後も他製品による事業拡大や新規事業の創出の際に、積極的に活かせればと考えております。」
昔から変わらない真実があります。それは「シンプル イズ ベスト」
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1990年明治大学卒業後、野村證券に入社。以後、IRコンサルティング会社や外資系メーカーのセールスマネジャー等を経て、2001年Webシステム開発会社のマーケティング担当役員に就任。